なんだかなあ

どう~~も、最近、気分がぱっとしません~

いきなりですが、ホメオパシーとは・・・
「今から200年前にドイツの医師ハーネマンがその生涯をかけて確立させた療法で、
その起源は古代ギリシャのヒポクラテスまでさかのぼることができます。
ホメオパシーは同種療法あるいは類似療法と訳されている通り、「症状を起こすものは、
その症状を取り去るものになる」という「同種の法則」が根本原則になっています。
ハーネマンはこの「同種の法則」に、症状を起こすものを非常に薄めて使うことにより、
体に悪影響を与えることなく、症状だけを取っていくものとなるという「超微量の法則」を打ち建て、
安全で体にやさしく常習性を持たないホメオパシー療法を完成させました。
ホメオパシーでは症状を抑圧するのではなく、症状を出し切れるように後押しします。」

で、この間、こりすさんはホメオパシーをしないのか、と聞かれ・・・「しない。」
とにかく、反応をわざわざ「出す」ってのがコワイ。いくらそれで早く治る?根治?と言えど、
「出し切るように後押しする」のが苦手。ワタシは病気でさえも自分のペースでしたいのだもの。
でも確かにシュタイナー教育ではホメオパシーをやってるところが多く、きっと良いんだろうなあ
って、思う。だから、誰かにワタシの誤解を解いてもらいたいと思うのだけど・・・今のとこ出てきませんねえ。

かくいう医学も、内科において出さえ外科的処置しかしないような感じで・・・
例えば、家出人は事件が起こらないと何もしてくれない、みたいな・・・
不定愁訴があっても、検査上なにも出てなければ、何もしない。
家出人は何かあれば探してくれるだろうけど、病気の場合、対症療法はしても、
原因は探してくれない・・・こういうのって、なんだかなあって思う。
その対症療法だって、院内で元気になってくれれば良いという感じで、その後の生活の事
あまり考えてない。例えば簡単にリンパ切除するとか、強い薬使うとか・・・なんだかなあ。
それで、発症する前にチェックするというバイオレゾナンスなんて波動診断みたいな
アヤシイのに手を出したりするんだけど、これまたイマイチ効果分からず・・・
なんだかなあ・・・

でもとりあえず、外科的処置には長けている西洋医学、痛いものは耐えられないので
こういうのはすぐ頼る(笑)自然療法じゃ耐えられん~。
この間、あまりの物忘れもあるし、目もしょぼしょぼするし、これは更年期じゃないかと
(若年性とか最近聞くし)調べてもらったら(血液検査で簡単に分かる)更年期じゃなかった。
目のしょぼしょぼも、ステロイド使ってる人は白内障の危険があるので、さてはステロイドの
副作用かと眼科に行ったけど、単に視力が落ちただけであった。
こういうのは西洋医学はすばらしいですね(笑)
けど、アレルギー検査のように、IgE値を計ったところで、ちっとも役に立たないのがある。
ワタシのようにさっぱり低いのに、すごく出る人もいるし、すごく高いのに全然出ない人もいる。
結局病院でのアレルギー治療は検査結果ではなく対症療法だけだし、
西洋医学では検査しきれない。マクロビや東洋医学ではそこそこ説明してるのだけど・・・
指導してくれる人がいない(薬事法の関係もあるし)から、どう~も難しい。なんだかなあ・・・

ある日の朝。こういうの、おぼろ月夜っていうのじゃないかしら???カメラが悪くて小さいですが・・・
画像

「朧月夜」
菜の花畠に、入日薄れ、
見わたす山の端(は)、霞ふかし。
春風そよふく、空を見れば、
夕月かかりて、にほひ淡し。

ワタシ、「なんと~かなんと~か、お~ぼ~ろ月夜~♪見わた~す山の端・・・」
って、歌ってました(笑)「朧月夜」って言葉は2番まで出てきません☆
しかし、昔の歌って良いですねえ。小さい時習った歌は懐かしくそのせいでよく思われるのか、
いつ習っても良い歌は良い歌なのか???
朧月夜。うたは詠めない私ですが、春の季語だという事は覚えておりまする。
また作詩者は、飯山市で小学校の教師をやっていた時見た菜の花畑が印象に残り、
この歌を作るきっかけになったとか。朧月メインじゃないんですね。
WIKIには、「朧月夜の発生は黄砂の影響によるものであり、また天体観望、観測には不適とされる」
などと・・・こんな事だから使い勝手の良さとは別に、出典の怪しさを言われるんですってバ☆ねえ。

こんな雲の中に、月があったんですよ☆
画像

大気圏はどれくらいかというと約1000kmで、これ以上が宇宙になるのですね。

BS放送やCS放送はアンテナの静止衛星は赤道上の高度約35786kmの円軌道にあるそうです。
GPS衛星は20200km。宇宙ステーションに比べるとかなり上空にありますね、
上空にある衛星ほど大気の影響を受けないので、速度は速く、落ちにくくなります。

海外に行く旅客機は約11kmあたり。このあたりは対流圏(0km-11km)と成層圏(11km-50km)の境目で、
大気の状態が非常に安定しているんだそうです。
今は飛んでいませんが、世界最速の旅客機コンコルドは高度18000mを飛んでたそうで、
窓から見る空は昼なのに宇宙空間のように濃いブルーだったそうです。乗ってみたかった~~~

ちなみに北朝鮮のテポドンは高度1000kmまであげるんだそうです。人工衛星を打ち上げるときも
この高度なので、核ミサイルも「人工衛星である」と偽装ができるんだとか…。

ちなみに「大気の高度と温度」というのがありました。
高度11kmまでの対流圏では、地上を20℃とすれば高度11kmあたりは-40℃くらいなんだそう。
上昇するにつれ温度は低下する。以前北京から内蒙古へ小さい飛行機に乗ったとき、
夏だというのにエアコンのない飛行機で、乗った途端扇子が配られました。いや参った参った
と思ってたら、離陸して高度が上がると、突然機体の隙間(?)からドライアイスみたいな
白い冷たい空気がシューっと侵入してきて、焦ってるのは日本人くらいで、他は普通・・・
機内もひんやりして・・・これって・・・そういう事だったんか(天然のクーラー)とか・・・(笑)

ちなみに成層圏(高度11km-50km)では。高度50kmで-15℃くらいなんだそう。
この圏内は上昇するにつれ温度は上昇するのが特徴。
で、中間圏(高度50km-80km)では、高度50km位で-15℃。80kmくらいでは-90℃。
上昇するにつれ温度は低下するのがこの圏内。
さらに熱圏(高度80km-800km)上昇するにつれ温度は上昇。2000℃位。
ただし空気は薄い(分子の密度が低い)ので、実際は感じるのは0℃前後とのこと。やれやれ。なんだかなあ

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この記事へのコメント

2010年04月15日 07:24
なんだかなぁと思うのは春だからもあるのでしょう
中国内の飛行機って、粗メッキのメダルとかおんぼろ扇子とか矢鱈記念品を配るのね
達さま
2010年04月15日 07:37
やっぱ春のせいでしょうかねえ…やたらとなんだかなあと感じてしまいます☆中国の飛行機…その扇子はまんまと回収されてしまいました…あれは、天然クーラーが入るまでの手動クーラーだったんでしょうね…
2010年04月15日 07:51
ホメオパシー、花粉症にも花粉を薄めて使うといいって聞いたことがある。

私も去年の3月の満月の夜に、おぼろ月のことを記事にしてる。
しかも、歌詞を書いたりしたと・・・
中島美嘉 の朧月夜 ~ 祈りも、なかなかいいよ。
ブルー・ブルーさま
2010年04月15日 08:04
花粉症に花粉を使ってわざと症状を出す…絶対やりたくない…でもそれで2度と花粉症症状が出ないと言うなら…やるかなあ…う~ん☆朧月、去年の3月?という事は~春に出やすいのかしらん♪中島美香、作曲の葉加瀬さんに興味が…さっそくyoutubeにGO♪
2010年04月15日 09:09
ホメオパシー、聞いたことはありましたが、そういうものだったんですね。
上空に行くと、熱くなるのか寒くなるのか、よくわからなくなってきますね。
2010年04月15日 09:41
ホメオパシーって言葉だけは聞いたことがありましたが、てっきり褒めて治す^-^yみたいなポジティブ治療だと思ってました。
勉強になりました。

地球物理へ話題がかわりゆく後半を拝見していて
地上の単位酸素濃度21%・上空1万mで地上換算5%強となり
みたいなことを思い出しつつ・・・
大気圧の影響で圧縮度が変わるが故の事象に、それって自重で潰れているようなもんだろうと考えたときに
アグラをかいたときに、何故わたしのほうがシビレルのが愛方より早いんだろうかという長年の疑問に関する解決策なある種の閃きを感じ~

結局、体重のせいかい・・・

かくて、わたしもなんだかなあ(-_ゞ。
2010年04月15日 10:01

ホメオパシー初耳ですが・・
>症状を起こすものを非常に薄めて使うことにより、
体に悪影響を与えることなく、症状だけを取っていく
ということは、昔あった(今もあるのかな)GCG摂取みたいなものでしょうか
そんな治療法があるのなら、例えばアトピーに悩む前にちょっぴりアトピーになっていき、後症状が出ないのならそれに越したことはないから私なら受けます
でもそんな単純なお話ではないんですねo(^▽^)o


ミー太郎
2010年04月15日 10:25
気分がパッとしないのはナゼなのでせうね?
春だから? 私もパッとしない時がありますけど、普段は平気な事が
不安になったり。 でも不安になってる時間も凄く短くて、もう次の事を
考えてたりするノウテンキです。 波の大きさは大した事なくてもアップダウンしがちだな~と思います。 でも治るの早い。(やっぱり呑気)
2010年04月15日 13:43
春の頃になると、気分のアップダウンの揺れ巾がちょっと大きくなるような気がします。自然界も芽を出したり一気に大きなエネルギーを放出してきて・・・ちょっとクラクラする気分になります(笑)。
今年は毎日の温度差について行けなくて…余計です~~(笑)。
ホメオパシーって、海外のサイトで商品を見ていましたけど、そういうことだったのですか~~、ちょっと試してみたいような怖いような。。
ゑこう
2010年04月15日 14:24
過去にいろいろな「療法」と言うものがあるのでしょうね。「確立」した後の評価というのも気にはなるところです。いろいろな評価があったのかと思いますが、都合で取捨選択されて居るケースが多いので真偽の判断が難しいですね。それに、自分で試して良くても、他者に適用できるほどの普遍的なものか分からないですし、結果を導いた要素がそれ以外と言うこともあるでしょうしね。
科学というのは、そういうものを時系列で補完するものなのだと思いマスです。
んで、大気圏、1000Km…一ケタ少ない数字だったと思います。
静止衛星軌道35千キロくらいに宇宙ステーション置いて、そこまでエレベータで上るなんていうお話しいかがでしょう。月見には最適でございます。
今週末、日本宇宙エレベータ協会(JSEA)のリーガル研究会(建設や利用についてのルールなどの研究をする)がありますがいかがですか(笑)&ゑ(JSEA正会員=笑)
桃源児さま
2010年04月15日 16:38
ホメオパシー、シュタイナーやアトピーの人、自然出産&育児をしてる人に多いんです。まさにワタシはそのタイプなんですが、症状が出るとわかって飲むのが恐ろしく…。私には薬にも毒にもならない(?)やけどしたらアロエ塗っとけ~みたいのが、やっぱ好きです…(笑)。上空、熱くなるのか寒くなるのか…寒くなって熱くなって寒くなるんでしょうね
└|∵|┐高忠┌|∵|┘ さま
2010年04月15日 16:42
ホメオパシー、聞いた事ありました?けっこうマイナーだと思います。予防接種がアトピーやなんやらの原因になってるって声だかに言ってる方が有名かと思ってたんですが…☆「自重で潰れている」!まさに!足の痺れ(笑)体重のせいであってもなくても、なんだかなあの春ってことでしょうか
風子さま
2010年04月15日 16:48
風子さま!「症状だけを取っていく」にダマされてはイケマセン!(笑)症状だけを取るためにぶわああああと総噴出するんですって!周りは見てられません!!!たいてい、母親がホメオパシーにはまって子供にやって、ひどい症状に父親が見てられなくて夫婦喧嘩、というのがパターンです☆BCGかしら?毒ソノモノを薄めて摂取して感染させて免疫をつける、というルートは似てるかも…こちらは免疫はつかないけど、根治する、らしいです♪だからやっぱ良いんでしょうね
ミー太郎さま
2010年04月15日 16:51
やっぱ春だからでしょうか~???私は波が大きいかな~~~☆というか、普段お気楽なゆえに揺れると大きい~~~みたいな感じですかな…しかもけっこうグダグダと…やめたいんですよ!ほんとに!止めたいんだけど気がつくとなんだかなあ状態にいる自分に気づいて、あああああ!みたいな(笑)←イエ笑い事じゃないんですけど☆もう~ミー様うちにグダグダしに行っちゃうからね
komichiさま
2010年04月15日 16:54
マクロビでも、春はそうなるのが普通、みたいな感じで、せっせと野草なんか食べて毒素出しちゃいましょ~みたいな感じなんですが…。なんだかなあ…です(笑)ホメオパシー、シュタイナー教育の人達なんかやってるし、良いんだと思うんです。でも飲めば症状が出る。しかもどう出るか分からない。出るとけっこう症状が強い。ちゃんとしたホメオパスがそばにいて、症状の変化ごとに処方してくれるのじゃなきゃ恐ろしくて…。藤野にはきっといるんでしょうよ、イジイジ(笑)
ゑこうさま
2010年04月15日 17:02
他者に適用できないという点ではホメオパシーは顕著ですねえ~。科学的に証明できないのがホメオパシーが伸びない原因らしいです。波動医学みたいのでは立証されたようですが、波動医学が医学的に認められてないので…☆大気圏、実際はもっと低いとこみたいですね♪宇宙エレベータ計画(&正会員・笑)、ゑこうさんとこ、いつも見てますから知ってますよ(笑)!もうこれって超信じられない、まさに目で見ても信じられるかしら?自信ない(笑)私の中の理屈ではあり得ないというか…でも、本当に出来るんですよね?理屈と言うか現実的に…いやあ~信じられない…。って、なんで正会員になっちゃったかしら?お茶菓子で釣られたんでしょう
ゑこう
2010年04月15日 18:09
今日は家でサボってるので(笑)コメしちゃいます。
まぁ、当分できないとは思いますけれど、技術的にはリアルな範囲に来ているようですね。
それより宇宙エレベータに本気の人達や、それを冷やかしに来ている人達と話しているとなかなか刺激的で面白いですよ(笑)&ゑ
「お茶菓子で釣られた」なんて…当たってるかも(笑)
ゑこうさま
2010年04月16日 08:50
「今日は」って「は」なんですかイエイエちゃんと分かってますよ、やるべき時はやってるんですよね♪冷やかし会員もいるんですか?え~でも結局冷やかしといいつつも無視できない魅力が…というか、実現性高いという事なんでしょうねえ~~~信じられないわ~~~~「当たってるかも…」なんて…お茶菓子出るんですか!私も行きたいかも(笑)
2010年04月17日 07:50
なんだかなぁ~~ 判ったようで判らないものが多すぎますね。

この間もUFOは信じますかと聞かれてので、遠くを飛んでいる鳥も種類が判らなければ未確認飛行物体ですよね~と、適当なことを答えておきました(笑)

地球以外に生命体がある可能性も高いけれど、地球以外に生命が無いということを、現代化学で証明できたらもっと凄いことだと思うし、そもそも生命というものは、一体何なのでしょうねぇ? 自分の意志ってこの身体のどこにあるんでしょうか? 
神のみぞ知るということでしょうけど・・・なんだかなぁ(笑) =^_^=
2010年04月17日 08:43
こりすさん、おはようございます。
「ホメオパシー」という言葉、初めて耳にします。
いろんな療法があるのですね。
しかし、こりすさんはいろんな事、ご存知ですね。
そっちの方に、感心します。

おぼろ月夜・・・・風流でいいですね~。
朧月夜も、文部省唱歌ですよね。
ほんと、昔の歌って自然を歌っていて、いい歌が沢山ありますね。
私が載せていた「春の小川」も、小学校4年の文部省唱歌のようです。
私も、気を付けて夜空眺めてみようかな~。
最近は、ちょっと寒くて、夜空を眺める気分になりません。(苦笑)
よしおさま
2010年04月17日 08:59
あっなんだかなあになってる(笑)ほんとどこを見てもなんだかなあ…で…。しかしUFO信じますかなんて聞いてくる人いるんですか?街頭インタビューとか?(その煙の巻き方が…・笑)地球以外に生命がいないと証明できない、いるとも証明できない、意思は脳にあるのか、脳は本当に意志で動いてるのか(否~)神様も知ったこっちゃない、というか、人間よ~自由に生きよ~って超放任主義ですね
kirariさま
2010年04月17日 09:03
ホメオパシーは、シュタイナーに近寄ったら遅かれ早かれ出てきます(笑)しかしいろんな療法があるもんですよね、しかしどれも決定打に欠ける…☆春の小川も文部省唱歌でしたね、学校で習ったもの~♪やっぱ昔の歌って良いという事なのか…共通した歌を小さい頃習うのが良いのか…。最近の子達はけっこう歌謡曲とか習ってるようで…良いのかしら(笑)。この夜空は、夜…の終わり、5時半頃でしたね~、掃除でいったん外に出るんですよ。その時
2010年04月18日 00:35
毒を持って毒を制す。
こんな感じなのでしょうか。
二日酔いには向かい酒とも言いますが、ある種の効果はあるのかな。
でも、症状が悪化する場合だってありますよね。
ギャンブルはしたくないですよね

上に進む1000kmと、左右に進む1000kmがどうしてこんなにも違うのかって思いますよね。
大気圏と言う壁があるからなんですが、我々一般人でも成層圏までは行けるみたいですよ。
南アフの戦闘機を使えば、戦闘機パイロットとの成層圏おデートが楽しめるそうです
ただし、強烈な頭痛に襲われる可能性があるようですが…
ブルースカイさま
2010年04月19日 12:29
「毒をもって毒を制す」まさにそうなんだと思います~☆だから?というのか必ず反応が出て…☆まあ、反応が出るのが正常だからなんですが、それを「無理に」というか故意的にやるのがなんかイヤなんですよねえ…☆昨今症状が出ないまま溜め込んで悪くする症例なんかもあるようで、症状が出るのが悪いってまでは思ってはいませんが…難しいですね南アの戦闘機デート!?成層圏で、と言うより戦闘機がデートになるのかどうか…(笑)彼女はほとんどはきっぱなしではないかと…。強烈な頭痛って…ブルースカイさんが言うと信憑性ありますね(笑)

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