不死の山

近所で旧宮家所蔵蒔絵の貝あわせが展示してあると聞いて行って来ました。
途中、桜が咲いてました。三月ですね
画像

なんともはや、キレイな・・・これで神経衰弱みたいにして遊ぶのでありまする。
画像

一緒に硯や箱が展示されてました。このパレットナイフみたいのはなんだろう・・・
画像

こういう貝桶というのにしまってたよう。でもね~全然遊んでた様子ないです。
画像

すごくキレイだもん~普通はじっこが欠けてくるもん~☆
でも平安時代は貴族の遊びだった貝あわせも、江戸時代には大名の花嫁道具の一つだったみたいで・・・
婚礼行列が婚家に到着すると、まず初めに貝桶を新婦側から婚家側に引き渡す「貝桶渡し」の
儀式が行われたらしく、重要な儀式だったそうです。

ところで歴史好きな女子、歴女とかそんなんがあるそうですが、
登山が好きな登山女子なるものまでいるとか?
ワタシはただでさえ筋肉がつきにくく落ちやすいというぬるいカラダなので
登山など夢のまた夢…なにはともあれ、頂上がゴールじゃないというのが
納得できなかったりするんでありますが、それはさておき(笑)。
我らが日本人の心、富士山。富士山の名前の由来・・・
なんと日本最古の物語「竹取物語」にその一説が。
月へ帰るかぐや姫は帝に不老不死の秘薬を渡すのだけど、姫を愛する帝は姫のいないこの世で
長生きしても意味がないと日本で一番天に近い山で焼いたという。
それからその山は「不死の山」=「富士山」と呼ばれ、頂上から煙が出るようになったとか。

ゴッホも自画像の後に富士山を描くほど好きだったそうです(耳を切った直後の作品)。
ドビュッシーも富士山の複製画を部屋の飾り「海」という交響曲を作ったとか。
ドビュッシー「海」じゃなくて「月の光」(笑)浅田真央ちゃん2009世界選手権ショート♪
しかしその富士山は世界遺産に登録申請出せないほどに汚れてるそうですね~☆
多いときは1日に1万人が訪れるという富士山
敬意を表して訪れてほしいものです。

さて。見えてたはずなのに見てなかったアロエのつぼみ。
いつ咲くのかな?と見守っていたら(つぼみがついてからすでに2ヶ月)、これで、咲いてるみたい?
画像

前にひょうすけさんに写真を見せていただいたはずなのだけど、
私の中ではサルビアかグラジオラスみたいになるイメージがなぜか出来ていて、
この赤いひとつひとつが咲くのを待ってたんですが、なんだか下の方が萎れてきて・・・
ひょうすけさんの写真を改めてみたら・・・やっぱ終わりじゃなかった!
続きは乞うご期待♪

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 3

ナイス ナイス ナイス

この記事へのコメント

2010年03月07日 07:28
アロエの花が咲くのが楽しみ。
2010年03月07日 07:43
貝桶は七卿落ちの残り物って感じなのかな?
それにしても、昔の有閑階級は優雅でのんびりしたものだったようですね。
ちょっと羨ましいかも。
富士山。僕は登るなんてとんでもないけど、見る分には新幹線から見ても飛行機から見ても、三島駅から見ても、山梨側から見ても、あんなに姿の良い山も珍しいですね
凡・ハヤトさま
2010年03月07日 07:54
それが!もう咲き始めてました!昨日写真を撮ったんですけど、今日もう咲いててビックリしました~
達さま
2010年03月07日 07:59
はは♪七卿落ちの残り物ならぬ落し物~かもしれません昔は優雅も優雅、どう~も退屈に見えるけれど、その優雅時計に慣れたら良いのかも知れません♪富士山~ワタシも登るのはとんでもないけれど、北海道育ちでほんと見慣れてない私でも美しいなあと思いますものね。やはり日本人だからか…と思ってたけれどゴッホやドビュッシーが魅了されているところを見ると、人種の違いじゃなくて、本当に富士山は美しいという事なんでしょうね
2010年03月07日 10:55
貝あわせってなんとも優雅な遊びですよね
物の無い時代ならではのことですが、あんなに小さなものに絵を描いてそれを楽しむって人間ってホント、捨てたものではないです~
ところで、富士の山で帝が焼いたのはかぐや姫さんのことですか??
それも恐いけど、かぐや姫伝説も色々有るのが面白いです(^▽^)ノ

富士山は登る山では無く、眺める山っていいますから・・あえて登る必要もないです・・若い頃に関東にいた私なので富士山は新幹線の中からも、ハイキングや登山で登った峰々の向こう側からもそりゃ飽きるくらいに拝ませていただきました鯛(^▽^)ノ
風子さま
2010年03月07日 11:15
ほんとに優雅な遊びですよね、絵も源氏物語とかですもん~♪貝はえらくでっかかったですよ!雛祭りのお雛様にもはまぐりのお雛様がありましたけど、ええっと・・・10センチはゆうにあるような…。私がスーパーで見たのはアサリとたいした変わらないかひとまわり大きい程度でしたけど☆かぐや姫、そのかぐや姫みたいですよ!私もそんな話があったとはつゆとも知りませんでしたよ…。富士山、ほんとですね、登っちゃったらその美しさが見えないですもんね♪私なぞはほとんどホンモノ見た事ないです…(笑)
みゆきママちゃん
2010年03月07日 13:33
宮家の気品ある優雅な遊び
その、貝殻に絵を描くの流行った時期があったよ
私も描いた経験あるもの
何時だったか忘れたけど
多分?
ホッキ貝の貝殻だと思う
アサリかな?
日本の歴史の中には忘れた由緒正しい遊びはもっとあるよね
道具も国宝級?
2010年03月07日 13:48
かつて公家のお姫様たちが遊んでいたといわれる貝あわせは、いまや素晴らしい美術工芸品ですね~~♪
時の流れがゆっくりとした時代にあった遊びだったのでしょうね~~雅な雰囲気がただよっていたのでしょうね。。
富士山は私もまだ登ったことがなくて・・・一度は登ってみたいとも思っていますが、人出がすごくて考えてしまいます(苦笑)。
みゆきママちゃんさま
2010年03月07日 14:17
え~ホントですか、まあやっても良さそうな遊びですよね♪私は多分やった事なさそうですが…(最近自分の記憶に自信がない・笑)。この貝あわせの貝ははまぐりの中でも特別大きいものなんすよ!10せんちはあると思う。そこの源氏物語やらこまごまと描いてあります。忘れられた由緒正しい遊び…蹴鞠とか花見かなあ…♪蹴鞠なんてよくやったなって感じしますけどね(笑)
komichiさま
2010年03月07日 14:21
ホントですね、巨匠に描かれてしまっては、もったいなくて遊べなかったかもしれません。嫁入り道具になってから趣を凝らすようになったかもしれませんが…♪だいたい着てる物が着てる者ですからいちいちゆっくりせざるをえなかったのでしょうね。まったく雲上生活のようです富士山はやっぱりすごい人なんですね~。よく陥没しないですね(笑)やっぱり富士山は眺めるに越したことないですね♪
2010年03月07日 17:32
今日は出かけていたので、すっかり出遅れました。
そろそろ寝る準備中か~
貝のカルタもあるんですよ。
こっちは、カルタ発祥の地として、カルタ館があるんだけど、撮影禁止なの。
無料で見ることができるんだけどね。
毎月新しいカルタのイベントで、いろいろなカルタが見れるよ。
タロット占いも、ここのイベントだったし。
アロエの花、こっちではもう終わっているので、また見れる~
2010年03月07日 23:44
貝合わせ・・まぁ、優雅な遊びだことで・・・これひょっとして金箔とかじゃないですか?嫁入り道具ってことは、夜な夜な旦那様と行灯の元で「じゃ、貝合わせでもして遊ぶか・・」って遊んでたんですかねぇ・・・なんかヘンな感じ。(笑)

アロエの花・・・なんか地球外生命体のような形になってきたぞ・・・
2010年03月08日 07:02
お早うございます~♪
もう桜がさいているのですね。
こちらはそろそろ梅の花が咲く頃なのですよ。
日本は細長い国なので北と南の寒暖の差を感じます。
貝合わせ優雅ですね!貝に描いている絵を見るだけでも
ウキウキします
不二の山→富士山のお話を楽しく聞かせていただきました(^_-)-☆
そうそうアロエの花は元気に育っていて良かったですね。
2010年03月08日 07:09
おはようございます
ホントに雅な遊び方ですね。
最初に考え付いた方は、何をしている時に思いついたんだろうか

歴女に鉄子、もう何でもありの状態なので、
登美ちゃんもありかな
富士の山は元々不二の山だったんですね。

単独峰としては、世界的にも巨峰、もう少し綺麗になってくれると良いのですが、
最近の登山ブームでそれも間々ならぬとか。
悲しい現実なのかな
ブルー・ブルーさま
2010年03月08日 07:29
そろそろ寝る準備か~(笑)5時半ね、そうです♪寝る前の読書タイムですねえ~貝のカルタ~面白そう~♪描いた絵でやるのか貝殻の模様でやるのか??カルタ発祥~~すごい…カルタ館行ってみたいなあ~アロエ、時期ハズレも良いトコですよね~、なんと翌日にはついに咲いたのでした!
けいつ~さま
2010年03月08日 07:32
そうそう金箔でしたよ~、まっこと優雅で美しいシロモノでした♪嫁入り道具、夜な夜な旦那様と遊ぶ???まさかあ~~(笑)子供が出来てからでしょう!う~んでも子供はこの高価な貝をかじってしまうしなあ…やっぱ旦那様とかな…アロエ、結局翌日には咲いたんですけど、このままでも咲いても、まさしく地球外生命体でした!!!
ミモザさま
2010年03月08日 07:35
ほんとですねえ、南北に長いって面白いですよね。北海道ではまだ雪があるのにこちらはもう春もずいぶんすすんでて。アロエの花が時期ハズレなのはこれとは全然関係ないですよね~~~、なんで今頃なんでしょ(笑)。結局写真撮った次の日に咲いたんです!まっことまか不思議な花ですね♪貝あわせの絵もそりゃあ優雅でした!多分源氏物語とか…そんな感じの…
ブルースカイさま
2010年03月08日 07:38
はは、いつ思いついたんでしょうね、でも昔は特別なおもちゃがないから、石や貝には普通に絵を描いたりしたんじゃないかなって思うんですよね、それが発展したのかなあ~☆それが嫁入り道具になるとはまた風習とは面白いものですね♪登美ちゃん(笑)ほんとなんでもアリですね!でも不死の山は登るのじゃなく眺める山ですよねえ~登ったら、自分のゴミは持ち帰るは当然として、さらに一袋分以上持って降りるとかルールにしたら1万人登れば相当きれいになるのでは…
2010年03月08日 09:21
アロエの姿にピグモンを連想するのは私だけでしょうか。
もう少し太らせると・・・ダメ(/_;)かなあ。
パレットナイフみたいのは、貝の実を取り出すときの道具!なわけないわね。
反省(-_-;)
ミー太郎
2010年03月08日 10:11
貝あわせの絵、私も凄く興味があります。平安時代のお貴族様方って本当に優雅な遊びをしていたんですね~。あの時代の美術ってやたらと細かくてそれもまた好きです。^^ 貝という小さなスペースにあんな精密な絵・・どうやって描くの?と真っ先に思ってしまうんですわ。フフ
└|∵|┐高忠┌|∵|┘ さま
2010年03月08日 12:18
ピグモンて!(笑)でも実際もう「花」のカテゴリー外のお姿ですよねえ~しかも終わりじゃないんですの♪ついに咲きましたよ~その面妖なお姿は次回!パレットナイフ…なんでしょうね?硯になぜ?ひょっとして高忠さんはホタテ貝開く係り?(笑)ナイフ片手にシャキーンと♪ワタシ食べる係り反省(-_-;)
ミー太郎さま
2010年03月08日 12:27
ほんと細かいですよね~!お店を出てから、あ、ズームして撮るのを忘れた…と気づきました☆てっきり平家物語とか源氏物語と思ってたんですが「自然の風景」か「土佐一門風の公家の男女」が描いてあるとWikiにありました。「土佐一門風の公家」とはなんぞやというのはさっぱりわかりませんでした☆この貝は小さいといってもホタテ貝のように大きいものでしたよ♪それより貝は絵の具をはじかないのかな…という方が気になりました。フフ
そよ風
2010年03月08日 20:40
こりすさん こんばんは♪
初々しく咲いた桜綺麗ですねぇ…ご覧になられた貝あわせの貝、美しかったでしょうね。絵に見とれて合わせて取るのを忘れてしまいそうです。でも、私は手作りの貝でココちゃんといつまでも貝合わせ遊びがしたいですよ(^^)
頂に雪を冠った富士山を機内から母の肩を抱いて眺めた想い出があります。シルバーグレイの母の髪の向こうの富士山、本当に美しかったです。夕暮れの空に浮かぶ富士山のシルエットも、祈りたくなるような神々しい姿ですね。
竹取物語と富士山のお話、どうもありがとう。
真央ちゃんの「月の光」また見られました。ドビュッシーのこの曲、綺麗な曲ですねぇ…。
アロエの蕾の並び方に生物の神秘を感じます。もう咲いたのですね、土の中からどうしてこんなに美しい色をつけて咲くのか不思議でなりません。
雨漏り書斎主人
2010年03月08日 22:13
こりすさん  お晩なりした(と言うそうです)

奇しくも、昨日、saeのためにピアノ曲集CDをダヴィングしてた中に
Clair de Lune が入ってましたヨ ♪
そよ風さま
2010年03月09日 04:49
ホントにそうなんです~!貝あわせをやる前にあきるほど絵を見ないと遊べないですね♪まったく贅沢な…美しい富士山の思い出、良いですね!しかもお母様との。ワタシもそういう思い出ほしいなあ~♪ドビュッシー、話の流れだと「海」でしたが(それもそれでステキな曲ですけれど)「月の光」はほんとにとてもキレイな曲ですよね。真央ちゃんの演技とダブルで楽しめます。アロエ、ほんとほんと不思議ですね!結局翌日には咲いたんですけど、さらにさらに不思議と言うか、まさしく神秘でした
雨漏りさま
2010年03月09日 04:51
お晩なりした(笑)。おお~saeちゃんにピアノ曲集を!saeちゃんがいつかピアノで月の光を弾いてくれるでしょうか…良いですねえ…うちもチビに習わせて弾いてもらいたいと思ってるんですが…
2010年03月09日 09:16
こりすさんへ
お早うございます。富士山が不死の山ですか、面白いですね。それにしても桜→貝→登山→不死山→マオ→アロエと実に話題豊富ですね。アロエ、我が家は1月頃が満開で今は全く咲いておりません。大木になったので思い切ってきりましたよ。愛知の美女マオちゃんを載せてくださって感謝します。貝は確かハマグリだったように思いますが少なくてもアサリではありませんね。
ひょうすけ
2010年03月09日 09:31
追記
貝合わせの貝は伊勢の国、二見産のはまぐりでした。二つの貝殻→二つの身→フタミなんでしょうね。蓋と実かもしれません。蝶つがいは同一の貝のものしかあわないそうです。
2010年03月09日 11:26
こりすさん、こんにちは
濃いピンクの桜は、河津桜かな~・・?
神経衰弱みたいにして遊ぶ、貝合わせ
優雅な遊びでを、されていたのですね。
また、貝の中にあのような素晴らしい絵が描ける人が、絵心がない私には、羨ましいです。(^^ゞ

>富士山の名前の由来・・・
>「不死の山」=「富士山」と呼ばれ、頂上から煙が出るようになったとか
へぇ、そうだったのですか、勉強になりました。

アロエ、まだ、開花途中のようですね。
2010年03月09日 15:11
貝桶というものははじめてみましたが、何だか高貴なものですね。
飼葉桶に形は似ていますけどねぇ。
もうほとんど美術品の世界になっちゃっているのでしょう。

不死の山が不治の山にならないように、登山者も自然を大切にして欲しいです。日本の象徴みたいなものですからね! =^_^=
ひょうすけさま
2010年03月09日 16:54
富士山が不死の山、面白いですよね!竹取物語にそういうくだりがあるなんて全然知りませんでした☆アロエ、まったくもって時期ハズレですよね、ペースもゆっくりで、山口に来てマイペースなアロエになってしまったのでしょうか(笑)でも咲きました!感心してしまいましたよ真央ちゃん愛知でしたか、美しい曲とあってとても良いですよね♪♪♪ハマグリ、10センチはあろうかという大きさなんですよ!雛祭りで食べたハマグリはあさりよりひとまわり大きい程度でしたから全然大きさが違います!二見産、貝あわせの貝はそこに限る!という感じでしょうね。二見の名前はまさしくひょうすけさんの推理どおりでしょうね~~~!それにしても大きいハマグリ、実も大きくて食べ応えあるでしょうねえ~~~☆
kirariさま
2010年03月09日 16:57
桜、なんでしょうね、桜並木の中でも一本だけ咲いてたり、ソメイヨシノじゃないのが咲いてるのかなあ~???貝あわせ、優雅な遊びですよね!貝は10センチほどの大きいものでしたが、それは細かく描かれていて、まずは一枚一枚眺めたい感じですよ♪富士山の名前の由来、竹取物語と相まってけっこう良いと思いませんか?気に入ってしまって思わずブログに描いてしまいました♪アロエ、ちょっとよくわかんなかったんですけど、次の日めでたく咲きまして、そうかそういう事だったかと納得しました
よしおさま
2010年03月09日 17:01
貝桶、そこから一枚一枚だして伏せてくんだそうです。飼葉桶(笑)こんな立派な飼葉桶は見た事ないですが、確かにカタチは似たようなもんですね♪桶もハマグリもまさしく芸術品です。とても貝あわせでなんぞ遊んでられない感じです富士山、ほんとう~~~不治の山になりそうでコワイ☆
ひょうすけ
2010年03月09日 20:06
こりすさんへ
再再度お邪魔します。実はハマグリにも白い碁石を作る大きいハマグリがあります。愛知県では渥美半島の外界で今でもとれます。種名は「チョウセンハマグリ」といいます。現在は早くとってしまうので小さいですが昔は普通のハマグリでも大きくなった可能性もあります。大きいハマグリは食用としては劣悪でせいぜい焼き蛤ぐらいなんでしょうね。こりすさんが食べられたのは最高級の料理で若いハマグリだったのだとおもいます。
ひょうすけさま
2010年03月10日 04:03
ありがとうございます!なんと、ハマグリも放っておけばドンドン大きくなるんですね!遊ぶのには大きい方が良いですが…。大きいと大味、なんですね~。食べて美味しい、遊んで楽しいの一石二鳥はなかなか難しいですね♪碁石を取る、見た事があります!あれはハマグリだったんですね!私が見たのは碁石を取った後の抜け殻の山で、なんとも不思議な光景でよく覚えていました。そして水玉模様になった貝殻、一枚ほしいな…と思ったものですあれ渥美半島だったんですね…

この記事へのトラックバック