こりすのつぶやき

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zoom RSS あゆつかみ、私小説家、ちょうちん祭り

<<   作成日時 : 2012/08/05 05:00   >>

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日曜学校のみんなで、「鮎つかみ」のイベントに参加しました。

まずは〜〜火おこし!便利な道具があって、火種ができたら
麻紐に移して着火します。そして、そばの川に移動して、あゆを放流〜〜
冷たくて気持ち良い!!!
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浅いとこは幼稚園児、少し深いとこが小学生、中央の深いとこが大人〜〜
チビも・・・一匹、キャッチ!
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そのあゆを鷲掴みしてる勇姿を写真に撮ろうとしたのですが、イベントカメラマンが
「こっち見て!」他友人たち「写真撮るよ!」で、モタモタしたワタシ写真撮れず(笑)
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それからあゆを焼きます〜。その間子供たちは葉っぱの裏に竹串でお手紙を書きます。
そして食事〜ここの施設のかまどで炊いたご飯や漬物おかず付き〜〜
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さんざん子供たちにつかみ倒されたあゆに、食欲はわきませんでしたが(笑)美味しくいただきました♪

さてここは「私小説家嘉村磯多生家」で、すごーくキレイに整備されて、里山体験みたいな
感じに利用されてるのです。駆け落ちや人嫌い(精神病?)で評判は悪いのだけど・・・
実はむりやりな結婚だったとか・・・最近見直された?受け入れられた?感じ。
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ところで私小説家って誰?と思ったら・・・wikiによれば
     日本の近代小説に見られた、作者が直接に経験したことがらを
     素材にして書かれた小説をさす用語である。
え〜小説というのはそもそもそういうものかと思ってました。
自分の経験したことなしに小説などかけないと・・・・
じゃあ私小説と言わないものはすべて自分の経験以外の完全なる空想の産物なんですね!
これを純文学というそうで、安部公房や倉橋由美子などごく少数だそう。
wikiによれば代表的なのは
一応「破滅型私小説」として、花袋、秋江、葛西善蔵、嘉村礒多、初期の太宰治、
他方「調和型私小説」として、志賀の弟子筋の瀧井孝作、尾崎一雄、藤枝静男、網野菊など
私小説というと、ヤバイこと世間的に言いにくいことの暴露な小説のイメージ・・・
自叙伝とどう違うかって、小説タッチにして細部が想像上だという感じでしょうか。
どうも日本は私小説が多いらしく・・・
純文学と大衆小説があって、私小説は・・・破滅型が大衆小説、調和型は純文学に入るのかな?
私小説は外国は少ないらしい。
少ない中でも、ゲーテ『若きウェルテルの悩み』、トルストイ『幼年時代』『少年時代』『青年時代』、
ラディゲ『肉体の悪魔』、プルースト、アンドレ・ジッド『一粒の麦もし死なずば』、ヘッセ『車輪の下』、
ヘンリー・ミラー、ハンス・カロッサのほぼ全作品など・・・

今年もちょうちん祭りの日が来ました。この日はチビの唯一の夜ふかしの日です♪
ここでも火起こしグッズと火打石で火起こし体験したあと、八坂神社で火おこしの儀で
おこした火をみんなのちょうちんにつけて行列します。
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これうちの裏ですが、町内会もちょうちんを点けて祭りをサポートします。
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ん〜写真が下手ですが、10万個といわれる商店街のちょうちん・・・
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人が大量に来ています!山口市民全部来たかな・・・(笑)
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市役所前のちょうちんツリー、てっぺんはクレーンで吊ってました〜
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白っぽいのは、サビエル記念聖堂です〜〜〜
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暑かった〜〜〜

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コメント(34件)

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素敵なイベントですね。
チビちゃんも無事一匹ゲットおめでとうございます。

ところでこりすさんは何匹ゲットしたのかなー

外で食べる食事は激ウマですよねー

ちょっとあずましくないけど、それが楽しくて美味しいのかも。

ハゴトコ
2012/08/05 07:32
こりすさん、日曜学校って残酷なことを教えるんですね
私小説、日本の小説はその殆どが私小説だと言われて一段低く見られる傾向があるけど、精神性のスケールを除けばそれが悪いってものでもないんですよ。
久々にこりすさんの徹底調査の姿勢に遭遇した思いです

2012/08/05 08:38
チビは学校入る前のでっかいプールでやったあゆつかみでは一匹も捕まえられなかったんですよ〜大きくなりました(笑)ワタシは・・・みんなの携帯やカメラの貴重品持ち係でした♪外で食べるの最高〜〜〜ハゴトコさんの釣りを見てると夜空ありバーベキューありで、釣りができなくても楽しそうですもんね♪
ハゴトコさま
2012/08/05 08:48
はははっ子供たち、あっぷあっぷしてる魚にぎりしめて、遊ぶ遊ぶ・・・早く水に入れてあげて〜〜と追いかけるワタシ・・・の図(笑)日本の小説、まさにほとんどが私小説だったんですね、小説の概念自体間違ってましたよ〜。私小説の国にいたからですね!(?)それで一段低く見られるのはどうかと思いますね〜。ロシア文学とかそこまで徹底的に書きなぐるのが素晴らしいのでしょうか?日本語の美しさもありますしね。文学とはかくも深かった・・・(笑)
達さま
2012/08/05 08:51
私小説は日本独特の…といった内容の小説家気になれなかった人たちの文章をよく拝見いたしますが、読み手からすれば、作者の実体験だろうと想像であろうと感情が行間にしみこんでいくことには関係ない話で、舶来品崇拝!みたいな卑屈な根性の奴だから小説で人様からお金を取れないんだろうってえらそうに文句言っている連中に不愉快になるオトとですから。

ただ、私小説と選別される数々の方がドロドロ感にあっさり足をスクワレルことが多いのも事実で、その際の読み手としての自分が現実との対比にあまりにない差異に悲しく呆然とすることもよくある話ではある。

などと 小説を書けないおじさん風に ちょっとわけがわからない系に文字を並べてみましたが、先日おばあちゃんい電話してくださいと進めた日以来こっちはすでに夏は終わったぜみたいな涼しさにあるけどなあ。 いいんだか、わるいんだか・。・・・

逃げ疲れた鮎でも やっぱり美味しそうですから
(o^v^o)
└|∵|┐高忠┌|∵|┘
2012/08/05 09:38
手づかみの鮎のほうが、おいしく食べられそうな気がします。
前に熊本の人吉に行って、鮎の釣り堀で釣ったのを焼いて食べるというところで食べたのは、エサが〜
商店街が、活気があるのっていいですね。
うちの近所は、シャッター街に。
山口の駅周辺には、遊びに行ったことがあるけれど、ここの商店街の先に駅があるなんてことはないですね。
太宰治の人間失格だけは、読めない私です。
ブルー・ブルー
2012/08/05 12:35
日本の小説はほとんど私小説は当てはまってないんじゃないかしら
勿論デビュー作とか、そういったものはそういった身近なことからの出発もあるとは思いますし、そういったことしか書いていない作家さんもありますが、
作家の皆さんが1つの小説などを書き上げていく過程には、参考にするがための膨大な文献に目を通し、そこから物語を構成していくことも多々あるようです、小説好き歴ウン十年の私はそういった偉大な作家さんんちにただただ、尊敬の念なわけなんです
と、偉そうなこと書いてしまいましたが、あれこれ論じる以上に奥の深いモノであるのは確かですね・・
風子
2012/08/05 13:59
アパートに引っ越したから町内会から開放されて、夏休みの子供のイベントもしなくてよくなりました。(っていうか、中国単身赴任になった時から半分開放されてるが)

それまでは、やはり松本の方でも「マスつかみ」なるものがありました。山口はアユなんですね。松本は養殖もののニジマスです。昔は川の一部に囲いを作って、そこに放流してやったようですが、O-157やらなんやらのおかげでそんなところではできないって・・・空気で膨らますプールでやったりしましたが、結局、それも「何か問題があった時は誰が責任取るんだ?」みたいな話になってなくなりました。なんというか・・・・ギスギスしてますね。

山口はそんな雰囲気がないようでいいですね。子供たちも楽しそうです。まぁ、私が子供の頃は自分たちで勝手に川や海に行って魚やザリガニとって遊んでましたから、わざわざPTAでそんな催しもなかったですね。

ちょうちん祭り・・・夏祭りの季節ですね。そういえば、松本も昨晩は夏祭りだったんじゃ・・・1週間後は一瞬、上海の生活から開放されて、実家に帰ってお盆休みを過ごします。
けいつ〜
2012/08/05 14:10
ふーん海外の文学も読んでたけれど文体以外の差を感じなかったので、今更私小説は日本特有とか言われてもイマイチよく分からず・・・☆北海道は暑くってみんなくたびれてましたね〜(笑)山口なんか電話を進められる前から、そして今もまいにちまいにちそしてこれからもしばらく暑いんだもんね(涙)夏が早く終わると確かに寂しいけど、節電の夏だから・・・まあ猛暑よりよしとしよう・・・ああ山口にもそれ分けて欲しいし☆彡
└|∵|┐高忠┌|∵|┘さま
2012/08/05 15:30
えさね、確かに♪商店街、活気がある、というほどじゃないけど・・・(笑)シャッター街一歩手前かな・・・でもよく企画して頑張ってはいますね。駅周辺にきたことが?山口は駅前をずっとまっすぐ言ったら線路と並行するように商店街が・・・(ってわかるかしら???)で、駅前すっごいさみしいんですよね〜☆太宰治(笑)嫌いなのに、読めちゃう(涙)同じくらい売れてるのが夏目漱石の「こころ」らしいですね。ワタシはなぜか漱石が読めない〜〜〜
ブルー・ブルーさま
2012/08/05 15:33
う〜んなるほど〜、でも確かにすっごいリサーチしてるらしいですもんね〜。ワタシは小説ってたいてい自分の経験とかそういうのに肉付けしたりしてると思ってたから、そうじゃない人の方が珍しいと思ってたので意外でした〜。その肉付けに、みんな徹底リサーチしてるのかと〜☆小説家さんの実情みたいのすっごく聞きたくなってきた〜(笑)文学ってこれは私小説だとか純文学だとかあまりカテゴリーとかで分けられるもんじゃないような感じします。なんというか芸術の一環というか・・・だから「小説家」でイイじゃんねえ〜って感想です♪まったく奥が深いですね☆彡
風子さま
2012/08/05 15:38
なんか、町内会って、結婚してると強制的に入らされるイメージあります〜(笑)マスつかみですか!マスってでかいイメージあるけど、やはり鮎程度の大きさでやるんでしょうね〜。ワタシ的にはますもやまめもあゆもあんまり変わんないです、美味しいですよね!なんか川遊びは禁止みたいなハナシが山口にもありますね。誰が責任とるのかって・・・そりゃ本人と親でしょうねえ・・・アブナイから何もしないってなんか違う気がしますね〜。でもこのあゆつかみ、徹底して安全でした(笑)お盆休み、あって良かったですね♪上海から開放されて・・・って・・・上海、面白くないんですね☆
けいつ〜さま
2012/08/05 15:42
こんばんわ
北海道で、夏休みに林間学校や日曜学校みたいな行事ってありました?
僕は一度も経験がないんですよね〜。
修学旅行とか、日帰りの見学旅行と言うのはあったけど、こういうのはなかったのでちょっと羨ましいです。
この手のあれって炊事遠足になっちゃうんですよ

私小説家って、アンテナの感度がいい方なんだな〜って思います。
感度が悪いと、その出来事もスッと流されていきそうですしね。
BLUE SKY
2012/08/05 18:35
いやぁ、楽しそうですねぇ。。。鮎というのは見方によっては贅沢かも(笑)
放流した魚でも、こういう体験は大切ですよね。ダメな子もいるようですけれど、こういうことの子供の対応力って、ほぼ親とリンクしていませんかね。こりすさんちは放流して無くても捕まえちゃいそうかなぁ(笑)
なんだか魚釣りに出かけたくなりましたです。☆ゑ
ゑこう
2012/08/06 00:40
いや、なかった!なかった!やっぱ、夏休みが短いからじゃないでしょうか。こっちって40日くらいあるんですよ!7/20頃から8月いっぱいまで!長いから、8月には一回登校日もあるんですよ(笑)みんな元気か確認するのか学校の行き方思い出すのか(笑)だから特にお盆前なんかは夏休み向けイベントがたくさんありますね。私小説家、この嘉村さんなんかそうなんだと思うんですけど、よく言えば繊細で・・・、でも当時の近隣住民に言わせると、また始まった嘉村病・・・となるようで・・・作品も読んでみようかなあ♪
BLUE SKYさま
2012/08/06 05:14
こりすさんへ
お早うございます。「葉っぱの裏に竹くしで手紙」?葉書のタラヨウの木が近くにあったのですね。鮎掴みから私小説論、こりすさんの豊富な知識に舌を巻いています。太宰治は女性を伴っての自殺未遂と自殺、どうにも好きになれませんでした。
ひょうすけ
2012/08/06 05:35
いやぁ楽しかったですう〜〜川に入る自体楽しいですよね!ワタシも子供みたいに体も全部つかりたかったです♪鮎、ワタシ鮎って特別な魚だと思ってたんですけど〜〜こっちでは結構あるみたいですね(笑)親とリンク・・・どうかなあ〜そうかも・・・というのは、ワタシに会えばすぐ分かるんですけど〜〜〜ワタシ結局何もできないタイプ!!!でもやる気だけはあるタイプ(笑)そういうとこ、チビもあるかも・・・ワタシの「〜こうなってほしい」があるので、ややチビはワタシよりマシですがね♪
ゑこうさま
2012/08/06 07:35
ああ、あれがタラヨウでしたか、ひょうすけさんの言うようにまさに「葉書き」でしたね、面白かったです〜♪あのあとすぐ旅行に出てしまったので、葉はニスを塗ったみたいにパリパリになってしまいました。柔らかいうちに紙に貼れば送ることができたかなって思ってます♪太宰治、その行いもその感情論も、読んでいてゲンナリしますものね。でも夏目漱石の「こころ」と同じくらいベスタセラーなんですって。そういえばいつだったか映画化されてましたね。ワタシもキライなんですが、なぜか太宰治は読めるんですよね〜〜〜で、なぜか夏目漱石は何回挑戦しても読めない・・・不思議です!!!
ひょうすけさま
2012/08/06 07:39
こりすさんへ
再びお邪魔します。タラヨウの手紙は郵便局の窓口に持っていけば特殊郵便物でそのままで扱ってくれるそうです。本当の葉書ですが料金は紙のはがきより少し高くなります。こりすさんに送ったアサギマダラの羽書は郵便局を通さなかったので届きませんでしたね。
ひょうすけ
2012/08/06 08:05
こんにちわ〜♪
先日は気持ち玉有難うございました。
提灯まつりって、いいですね〜。

「破滅型私小説」「調和型私小説」参考になりますね〜。
鮎ずかみ鮎焼、良い企画ですね〜。
夕顔とひまわり
2012/08/06 12:12
えええ〜〜〜ホントですか♪♪♪ちょっとパリパリになっちゃったけど、行ってみます・・・面白いですね〜!アサギマダラの羽書の配達コースはまさに神のみぞ知る、ですものね♪
ひょうすけさま
2012/08/06 12:31
なんの取り柄もない山口市ですが・・・この提灯祭は味があります!なんか田舎らしくて良い〜みたいな・・・町が暗いですからね〜♪私小説、ワタシが誤解してたように、有名になるのは「破滅型」だったんですね〜話題にもなりますもんね。小説のジャンル以外のカテゴリーには気にもしてなかったので、ワタシも勉強になりました♪鮎つかみ、来年も行きたいです♪
夕顔とひまわりさま
2012/08/06 12:33
雨マークだったのが、カラリと晴れ、これから暑くなりそうです。
2枚目の写真Iちゃんかな?
1匹でも獲ったのは凄い!!今が旬塩焼き美味しかったでしょう。
提灯行列楽しそうですね。デパートのある通りかな。続いてると結構長いものね。
ツリーは初めて見たような気がします。ブログアップ、有り難う。
yoshi
2012/08/06 13:16
雨マーク、バッチリ当たって、昼から雷&豪雨になりました〜☆2枚目、まさしくうちのチビリンコです(笑)魚はさすが水の中では早いですね〜よく捕れました。大人は、深いせいもありましたが、ほんと魚は早くてなかなか捕まえられないんですよ!外でみんなで食べて美味しかったです♪提灯祭、これはそのデパート井筒屋のある商店街です、みんな各お店が屋台だしてお賑わいでした〜。市役所のツリー、ワタシも初めて見たんですよ!なんかあと巨大な提灯暖簾?みたいなのとか、まだまだあるようでした。こりす家は暑くて疲れて退散しちゃいました☆彡
yoshiさま
2012/08/06 15:16
こりすさん、こんにちは
鮎つかみのイベント
この時期、涼と美味しさの一石二鳥のgoodイベントですね。(笑)
アユを捕まえるIちゃん、様になってますね〜。(笑)
>子供たちは葉っぱの裏に竹串でお手紙を書きます。
風流でいいですねぇ。
かまどで炊いたご飯にアユの塩焼き?は、さぞ美味しかったことでしょうね。
ちょうちん祭りは、Iちゃんにとって、唯一の夜ふかしの日なのですね。
素敵な、夏の夜の思い出になっていることでしょうね。
提灯は、日本の夏の風物詩ですね。
kirari
2012/08/06 15:57
川の水が冷たくて、気持ち良かったですよ〜♪美味しいし、まさに一石二鳥この葉っぱ、タラヨウというそうで、ちゃんと切手貼れば定形外で郵便局から遅れるそうなんです〜〜〜だいぶパリパリになっちゃったけど、今からでも遅れるかしらん♪ちょうちん祭り、行列が6時半頃あって、その後ちょうちんを見てから帰ったのでけっこう遅くなりました・・・疲れた&暑かった(笑)コーフンして、全然眠くないようでしたが、お布団入ったらバタンキューでしたよ♪山口は夜、すっごく暗いので、ちょうちんがすごく似合います♪
kirariさま
2012/08/06 17:56
鮎のつかみ取りは子供たちに人気だろうな。
その光景を見てると
食欲がなくなるなんて
かなりハードなつかみ方だったんですね!
せいパパ
2012/08/07 05:29
鮎つかみ、川に入るだけでも楽しいのに、その上あゆでしょう、子供たちは大コーフンでしたよ〜♪大人も気持ちがよくって何もしなくてもみんな笑顔でした♪ハードなつかみかた・・・鮎って、直前まで生きてたのを、急激に焼いて食べるから美味しいのかなって思ってるんです、けど、子供たち、なんども袋からだして掴んで掴んで・・・半ばみんな死んでました・・・これは焼いてもおいしいのか?疑問でした(笑)でも美味しかったです!!
せいパパさま
2012/08/07 07:45
こんにちは〜♪
あゆつかみ楽しそうです。
子供も大人も楽しめて素敵な時間を過ごされましたね。
日本は私小説が多いのは頷けますね。
純文学を書ける人って想像力がなければなかなかですよね。
十万個の商店街の提灯は圧巻です。
仙台の七夕祭りは昨日からスタートしました!(^^)!
ミモザ
2012/08/07 16:34
アユつかみ、川は冷たくて気持ち良いし楽しかったですよ〜♪私小説が当然と思ってたワタシは、純文学って大変だ〜と思いました・・・1作2作はまだしも、たくさんとなると・・・☆文学とはかくも奥が深かったようです〜☆提灯、山口は暗いので、特に雰囲気が出て良いんです〜♪おお!仙台七夕ですか、お祭りは良いですね!
ミモザさま
2012/08/07 16:53
こりすさん   こんばんHA
いやぁ また油断してしもたぁ  スンマヘン

鮎かぁ  今年はあまり食べてないやうな   浦山氏っです
火を通せば、ノープロブレムなのでは?

純文学という言葉を目にする度に、ぢゃぁ他のは不純なのかと   ww

今月度は 美術関係が2冊続いています

山口の提灯祭  誰かがDBにUPしてたやうな ♪
雨漏り書斎主人
2012/08/07 23:29
アユ、火を通せば大丈夫かしらん、もう半ばイジラレすぎて死んだやつを焼くのでえ〜〜すごく美味しそうには・・・見えなかったです〜〜(笑)純文学、ほんとですね!私小説は不純なのか??純喫茶は・・・アルコールのあるなしでしたっけ、純つながりで・・・(笑)美術関係の本?むふ、なんでしょう♪提灯祭、山口では一大イベント、DBなら良さ、満喫していただけたのでは〜〜?♪
雨漏りさま
2012/08/08 05:07
鮎のつかみ取りですか。見ていたら食欲なくなるかもしれませんね (´。`)

小説にもいろんな分野があるのでしょうが、歴史小説で同じ人物を描いたところでその人のカラーというか、経験が織り込まれるわけですからあんまり厳密に分けても仕方がないのかもしれませんね。
芥川賞と直木賞は「純文学」と「大衆文学」に分けられていますが、読む方はそんなに気にしていませんよね(僕だけかな?) =^_^=
よしお
2012/08/08 23:03
アユのつかみどり・・・生きてるのを瞬時に焼いてしまうのが美味しいと思うワタシは・・・さんざん窒息死させられてから焼く魚には・・・あまり食欲が湧きませんでしたあ〜☆彡小説、そうそう、そうなんです、文学を分けることにどんな意味があるんでしょう・・・芥川賞に直木賞か・・・賞をあげるときに区別が必要だったのかしらん☆読む方は気にしてないですよね〜〜〜って、ワタシ区別に気づいてなかったんですから〜♪
よしおさま
2012/08/09 05:15

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