こりすのつぶやき

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zoom RSS 悪魔は日本のあとバスクに行った

<<   作成日時 : 2009/11/10 05:22   >>

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来年、スペインナバラ州のパンプローナ市(サビエルのふるさと)との姉妹都市
締結30周年で、なぜか今月スペインフェスタとして商店街のイベントがありました。

スペインといえばパエリア、フラメンコって感じでした。
フラメンコ、無料だし期待してなかったんだけど意外と良かった〜♪
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でもやっぱフラメンコはせまいところで見たいなあ〜。
歌い手の歌声の迫力、手拍子、掛け声、ギター、足踏み(?)
フラメンコってほんと大人の情熱、迫力!フラメンコだけは、若い曲線美の美女よりも
豊満な熟女の方が魅力あるものね!若いスペインの女の子は早く大人になりたい
って思うんじゃないかしら・・・

で、ポルボロンという「スペインのシスター直伝のお菓子」というのを
買ってみました。伝統的お菓子でお祭やお祝い事で食べられるのだとか。
味はスノーボールみたいな感じ。
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ひとつ食べたら、キャーってくらい甘く、最後に塩の味。3つ食べたら甘いのも慣れました(笑)
お口に一粒入れて、「ポルボロン・ポルボロン・ポルボロン」って三回言ったら幸せになるのだとか。
ポルボロン・・・とくに早口コトバでもないし・・・バスク語かしら?

バスク語ってサビエルも話してたという言語でヨーロッパ人でさえも、いえ、悪魔でさえも
習得するのが難しいとされている言葉です(そこに日本語も入ってましたが・笑)。
(英語のジョークとして「悪魔がバスク人を誘惑するためにバスク語を習ったが、
7年かかって覚えたのは『はい』と『いいえ』だけだった。」、この変形として
「バスク人は決して悪魔の誘惑を受けて地獄には落ちない。なぜなら、
悪魔はバスク語を話せないからだ。」など。他にもありましたよ。悪魔は日本のあと
バスク地方に行った、とかね・・・笑)
日本語に親戚なしと言う人(説)もいますが日本語と同じ膠着語に属しているバスク語は、
語順も同じSOVで、「は」や「が」など相当する助詞をもち、テニオハもよく似ているらしい。
南インドのタミル語も日本語との共通点が。同じ意味、単語の言葉があります。
ついでに言えばバスク人は、独特の文化を持っており、ラテン系のいい加減さがなく、
勤勉で真面目だという点で日本人と似ていると言う。

どんぐりって食べれるらしい〜と数年前に聞いて、どんぐりを粉にしてクッキーに
したものの、全然どんぐりの味がしない!手間ばっかりかかって面倒なのでそれ以来
作ってなかった。で、最近そのまま炒って食べるというのを聞いた。
その方がどんぐりの味がほんのりするらしい。
真っ黒い椎の実を炒ると茶色くなってきて、殻が割れてきます。
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そのうちポップコーンみたいに派手に割れてきて、いや〜ビックリしました(笑)
ちょっとくせになりそうな味ですね。テーブルに置いておきたい♪

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コメント(36件)

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こりすさんへ
お早うございます。こういうお話大好きです。悪魔とバスク語の話、笑ってしまいました。日本の次ってのが面白いですね。ドングリ、縄文人の主食だったとか、早速椎の実を拾って来て食べてみます。皿の上のものは椎の実ではないですよね?
ひょうすけ
2009/11/10 05:56
確かに、ベリーダンスはどちらかと言えば若い娘に軍配が上がりますからね
バスクは、神様が悪魔を捕らえてバスクに押し込めるぞと脅したら、それだけは勘弁してくれと平謝りに謝ったと言う話もありますね。
これから札幌に行って来ます。お昼はラーメンです(^^ゞ

2009/11/10 06:10
どんぐりは食べたことがないけど、シイの実は食べたことがあります。
こっちの「こくんぞさん」という祭りで売っていたのを父が好きで、祭りのたびに買っていたんです。
どんぐりよりも美味しいって、父は言ってたよ。
スウェーデンのクリスマスのお菓子ブールドネージュ(スノーボール)とルーツは一緒かもね。
ブルー・ブルー
2009/11/10 07:16
面白いですよね、私は日本人のルーツとか日本語のルーツとか少々興味があります。だって不思議ですもんね!バスク語は私も山口に来て初めて知ったんですけど面白いですよね!なんで日本が先なんだ〜〜〜☆でも日本語は外人にとって難しいという事、つまり私達日本人にとっても英語は難しいって事ですよね!(笑)どんぐり、縄文人の主食!さすが狩猟民族という事でしょうか。最近この事が気になってます☆あ!これ椎の実です!真っ黒だったんですが炒めてる内に茶色になったんですよ!子供達は拾いながら生で食べてましたけど…(笑)
ひょうすけさま
2009/11/10 08:17
(笑)ベリーダンスはもはや体を見せてますからね!やっぱ若くて細い方がよろしいでしょうねバスク語の逸話はけっこうあって面白いですね!それにしてもバスク語と日本語がほとんど同等の扱いを受けてると思うと、悪魔の話もなんと失礼な…感じです(笑)。と言って私はバスク語って全然知らないんです、ちょっと興味でました。日本人ならすぐ覚えられるかしら?キャー札幌ですか!最近暖かかったようですが、あれ〜確か今日辺りからまた寒くなるはずでは…暖かくしていってくださいね(遅いかな)。そうだ、あの後とりあえず山口の「来来亭」行ったんですよ♪まあまあでした♪♪♪
達さま
2009/11/10 08:21
椎の実、売ってるんですか!?え〜食べてみたい!炒めて食べると後味にほんのり甘いような、鼻に少しどんぐりの匂いが、といった感じでした。以前食べたどんぐりは、初め黄緑でどんどんこげ茶になる帽子つきのどんぐりで、ほんっと味がなかった!ああ、スノーボールってスウェーデンが元なんですね!ワタシ大好きなんです〜♪意地でもマクロビ仕様で作ってよく食べてました(最近作ってないなあ…)!ボルポロン、味は殆どスノーボールでしたもの、きっとそうでしょうね♪
ブルーブルーさま
2009/11/10 08:25
バスク地方、独特の文化がある所ですが、最近はやはり、スペイン本国に飲み込まれつつあるのかもしれませんね。
ドングリ、食べられるとは聞いていましたが、炒っただけで食べられるのは手軽でいいですね。
桃源児
2009/11/10 09:30
そうなんですね、文化を守る事自体が難しいですしね☆だいたいバスク人、バスク語ってまだあるのかしら…どんぐり、それはもうオソロシイ数落ちてます!味として「食べられる」のは小さくて黒い椎の実だけな感じがします。縄文人の主食と聞いてなんとなくまた食べたくなりました(笑)
桃源児さま
2009/11/10 10:00
♪こんにちは
イタリア・スイス・ドイツ・フランス・イギリスには旅したが・・・スペインは知らないのだ・・・今度行ってみよう(*^_^*)
バカボン
2009/11/10 11:24
スペイン、行ってみて下さい♪見所いっぱいですよボルポロンは見ませんでしたけど…(笑)是非、これも♪
バカボンさま
2009/11/10 14:51
>スペインナバラ州のパンプローナ市(サビエルのふるさと)
なんて、聞くからに情熱的な感じがしますね(^▽^)ノ
フラメンコと言えば真っ赤な薔薇を口にくわえた女性の激しい踊りを思い浮かべますが・・・
その位の知識しか無くて、バスクって言葉も今日はじめて聞きました
すみません無学なもので・・(*´Д`)=3

どんぐりもしいの実も食べたことありません
でも先日私も、しあわせのい村って所のプールへ行き、周辺を歩きいっぱいどんぐりを拾ってきたんですよ
それをUPするつもりだったのに、すっかり忘れてました
風子
2009/11/10 15:18
>フラメンコだけは、若い曲線美の美女よりも
豊満な熟女の方が魅力あるものね!
同感です!(笑)
「バスク語」
私も、初めて耳にする言葉です。

どんぐりは、食べたことありませんが
椎の実は、何度か食べた事あります。
やさしい味がして、美味しいですね。(*^^)v
もう少し、実が大きいといいのだけれど・・・(笑)
kirari
2009/11/10 15:57
パンプローナがどういう街か知りませんし、バスク地方は独特な文化だと聞きますが、「スペインフェスタ」という事で、イメージ通りのスペイン風のイベントでした♪私も山口に来て初めてサビエルもバスク語も知りました!と言うか山口に来て初めて知った事、たくさんあります(山口県もどこにあるか知らなかったし・笑)☆どんぐりも初めてですが、山口の人はけっこう食べてる人多い感じがします。どんぐり、ほんといっぱい落ちてますね!忘れられちゃったどんぐりさんはどこにいるのかしら???
風子さま
2009/11/10 17:14
フラメンコ、山口のでもやっぱ若いきれいな子より年配の(というかすでにもう老齢の)方の方がずっと迫力がありました。素人目にも、あの人はうまいな〜って思う人はやっぱり先生でしたね。それぞれ上手なのに、何が違うんだろう〜やっぱり、トシか…と思ったりしました(笑)年齢だけは練習ではどうにもならないどんぐり、クッキーにした時のショックがあって見向きもしてなかったんですけど、子供がどうしてもと言うのでやってみたら、思ったより美味しかったです♪小さすぎて実際味も分かったような分からないような…(笑)
kirariさま
2009/11/10 17:17
バスク語、日本語、ハングル   似てるんですねぇ
習得競争したら意外と悪魔に勝てるかも ww

ドングリは縄文人の主食の一つだったと最近読んだ本で知りましたヨ
雨漏り書斎主人
2009/11/10 22:38
バスク地方というのは聞いたことがありますがバスク語って・・・どんな言葉でしょうか。濁音の多い韓国語や日本語に近い感じなのでしょうか。。
我が家にはコナラの大木があってたくさんドングリが落ちてきます。これも炒ったら美味しく食べられるかしら。。最近山で遭難しそうになった人が食料としてドングリをポケットに入れていたというニュースを聞いて、食べられるのかしら〜〜とは思っていましたけど。。
komichi
2009/11/10 23:59
バスク語?初めて聞いた。ほんとにねぇ・・・日本語はなんでSOVなのか・・・中国語も英語と同じくSVOなので私の話すカタコト中国語は、しばしば逆になる。(笑)日本語で考えてはいけませんね。脳を切り替えないと話せません。

ドングリ。子供の頃に友達なんかと割ってそのまま食べておいしくなくて(当たり前か)吐き出した記憶があります。たしかに木の実なんだから炒れば食べられそうですよね。ザクロ同様、面倒くさいし、他においしいものがあるのでやらないだけかもね。
けいつ〜
2009/11/11 06:26
お〜そうでした、ハングルも日本語と同じ並びSOVでしたね♪これにバスク語が入れば悪魔に勝てる事請け合い縄文人の主食〜!さすが狩猟民族だったという事でしょうか!?ああ〜またどんぐり食べたくなりました♪
雨漏りさま
2009/11/11 07:37
私もバスク語は聞いた事ないんですが「 Eskerrik asko(エスケリックアシコ) ありがとう」などで雰囲気はやっぱスペイン語に似てる印象を受けました。文法も日本語と同じだし、日本人には悪魔と戦うのはけっこう有利かもしれません(笑)。どんぐり、自体は、ぼそぼそしてあまり美味しくないです…せいぜい小さな椎の実なら…って感じでしょうか。でも遭難に使えたんですね!その方の知識が救ったんでしょう〜、ワタシなら大量のどんぐりを目の前にして死にそう
komichiさま
2009/11/11 07:40
中国がSVOなのがむしろ不思議でしたよ!日本語のルーツは中国(大陸)と思ってましたから(知らなすぎ?笑)!ハングルも日本語もSOVなのにい!あ!今WiKiを見たら「ギネスによれば世界最古の言語」で現代北方語ではSOVが出来て、膠着語(日本語のような)に近づきつつあるってありましたよ!でも中国の標準語が現代北方語にならない事にはあまり意味がないですね☆でもとすると中国語は英語でも日本語でも習得が楽そうな言語じゃありませんか???どんぐり、ざくろ、まさにおっしゃるとおり。でも椎の実はまた食べても良いかも
けいつ〜さま
2009/11/11 07:47
お早うございます〜♪
バスク地方には独特の文化がありますよね。
私も悪魔の話が大好きですよ!
タイトルの悪魔は日本のあとバスクに行った面白いジョークですね。
ボルボロンはスペインで食べました。
仰るとおり珍しい味でしたよ(^^♪
ミモザ
2009/11/11 08:19
「バスク地方の独特の文化」ってよく聞きますが、どんなだろう?姉妹提携してるというのに、山口では全然そんな特色は出していません。フツーのスペイン風でした。ちょっともったいないですね☆悪魔の話は面白いですよね、言語のルーツもとても興味深いです!ボルポロン、食べました?私もむか〜し行ったんですけど、食べませんでした…何やってたのかなあ、ワタシ…(笑)どこかでモンブランって白いお菓子を買った記憶はあるんですが…(汗)
ミモザさま
2009/11/11 08:27
私もバスク語って初めて聞きました。習得するのが難しい・・?何だか興味深いですね〜^^  スペイン、フラメンコはまだ見た事ありませんけど一度本場で見てみたい! 学生時代に選択科目でスペイン語に挑戦してみたものの、英語との区別がつかなくて断念した次第。。(T_T)
覚えたスペイン語は・・joan jose es taxita. (だったかな・・)
意味は・・ホアン・ホセはタクシーの運転手です。(笑)
ミー太郎
2009/11/11 08:59
フラメンコはキレイな大きな舞台でより、小さな洞窟フラメンコがおススメですよ♪スペイン語、英語とイタリア語とほとんど同じに感じるのは素人の故でしょうか…(笑)でもスペイン語はイタリア語ほど巻き舌じゃない感じで話しやすい印象です。不思議なフレーズを覚えてるもんですよね!ちなみに私はスペイン語なら数字、フランス語なら「バスケットシューズが買いたい」(笑)
ミー太郎さま
2009/11/11 13:33
こんばんわ
フラメンコって、ちょっと妖しいライトを浴びながら踊ってるって印象があるのですが、ステージで見るとまた違うんでしょうね

ポルボロン。甘くてしょっぱい味ですか?
砂糖かなんかまぶしてるんでしょうかね

バスク語って難しい言葉なんですね。
世界で最も難解な言語と言われる日本語ですが、僕からすると英語の方が難解で難解で
どうして人の表現を、こうあっさり一言で言えるのかなぁ〜って思っちゃうんでうすよね。
でも、この考え方がやはり、どっぷりと日本人になってるのかな
ブルースカイ
2009/11/11 22:35
やっぱりこりすさんは、ドングリを食べるんですね(笑)

バスク語ですか・・・英語圏の人にとっては難しい言語なんですね。
そう言えば行きつけのシャンソンバーで、何故かフラメンコを披露して下さいますが、間近で見ると大迫力ですねぇ・・・派手だし(^O^)

ホント、シャンソンと好対照なんです(笑) =^_^=
よしお
2009/11/12 01:03
フラメンコ、やっぱ場所で感じが違いますね!初めて見た時の印象でも個人のイメージが変わるかも、と言うのはあります☆ボルポロン、白いのは多分粉砂糖で…最後に舌にしょっぱいのが残るのが好印象でした(笑)でも見た目も味もお店によって違うみたいです。札幌は主にドイツフェアばっかですね、ドイツは美味しいお菓子ないですしね…ビールがあるからとりあえず良いのかな私は難解な言葉というとそれこそドイツ語とか北欧語でしょうか。まったくちんぷんかんぷんですね!あとタイとかアラビアのへびのくねったような字は…見てるだけで目が回ります(笑)
ブルースカイさま
2009/11/12 05:14
本来はクルミやアーモンドでナッツ、ドライフルーツ類は常に5種類はストック(忘れませんよ・笑)してるこりすなんですが、どんぐりも食べてみました♪シャンソンバーでフラメンコですか…バーでやるっていうのは本場に近いと思います。やはり体温まで感じる近さじゃないと!あの迫力こそがフラメンコ♪そして…「では落ち着いてシャンソンに戻りましょうか…」って感じでしょうか、シャンソンの味わいがひきたつかも
よしおさま
2009/11/12 05:18
女医の友達がフラメンコを踊るから来て〜という事で、高田馬場のせま〜い会場に参りましたが、白衣を脱いで真っ赤なコスチュームにすご〜いお化粧をして足を踏み鳴らして踊るものだから、いつもの友達からは想像も出来なくてびっくりするやらおかしいやらでしたが、段々と落ち着いたら、魂を揺すられるような深い感動を覚えました。
ボルポロン ボルポロン ボルポロン…幸せになれますように。
バスク語 聞いてみたいです。悪魔君もお手上げだったのですか…?
どんぐり 食べたことはありませんが、よくみるとまぁるいのや細長いのや色々な形がありますね。一度笠を外して布で包み、また笠を着せて色違いの二つを組んでブローチを作ります。可愛いのが出来ますよ。
そよ風
2009/11/12 22:42
久しぶりに・・・・出直し奉行です ww
雨漏り書斎主人
2009/11/13 01:09
(笑)(笑)良く知ってる人がフラメンコのメイクしたらちょっとギャップにビックリかも(笑)踊りも普段知ってる友達と違い激しくってさらに驚かれたでしょう♪せまいとこだこだと余計迫力満点ですよね!お友達のを見る場合は拾い会場の方が良かったかもですねほんと〜、フラメンコって魂を揺さぶられますね〜〜!バスク語、聞いた事はないんですが見る範囲ではやっぱりスペイン語に似てる気がします☆どんぐり、マントを着せてあげるのかしらん???カワイイだろうな〜〜〜ブローチなんてステキ
そよ風さま
2009/11/13 08:01
久々ですね♪バロックってますよやっぱりバロック、好きです…
雨漏りさま
2009/11/13 08:02
Oh バロックってますかぁ♪
今朝は A・スカルラッティの器楽曲を聴きながら ♪
雨漏り書斎主人
2009/11/13 12:47
ハイ♪雨漏りさまのCDですう〜
雨漏りさま
2009/11/13 14:57
あら(・・?) どんぐりって
食べられるんですか?
昔、母親に腹こわすから止めれと
あれは、生だったからでしょうか??
└|∵|┐高忠┌|∵|┘
2009/11/15 06:56
なんだか食べられるそうですよ!!(笑)でも普通よくみかけるどんぐりはあんまりというか超マズイです☆炒らないで食べると渋いし、やっぱお腹壊しそうな感じです…。椎の実って北海道にもあるかしらん?これは炒るとほのかに甘く、美味しいです♪
└|∵|┐高忠┌|∵|┘ さま
2009/11/15 09:12

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